2007年05月21日(月)
七夕行事食 1 (全3) [ハウディニュース2007]
★NEWお星様キラキラゼリー
さわやかな酸味のパッションフルーツのゼリーにクラッシュ
したパインの果肉を散りばめた、大好評のゼリーです。
★NEWいちばん星デザート
ダイスカットの黄桃をトッピングした、パッションフルーツ
&バナナゼリーと杏仁豆腐のデザートです。不足しがちな鉄分を強化しました。五大アレルゲン原料は使用していません。
★七夕キラキラゼリー
NEWお星キラキラゼリーの紙容器バージョンです。カップ
はもちろん、トップシールも紙製を使用した環境に配慮した
商品です。
Posted at 00時00分 パーマリンク
2007年05月18日(金)
土用丑の日 [ハウディニュース2007]
■土用丑の日
実は土用は、年に4回あるのです!
立春・立夏・立秋・立冬それぞれの各季の前の18日間を『土用』といいます。特に夏の土用は、暑い盛りで、1 年の土用の中央にも当たることなどから、古代より注目されてきました。
また、丑の日の「丑」は十二支「子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥」の丑にあたります。
丑の日は年によっては土用の中で2回まわってくることがありますが、一般的には最初の丑の日に精のつく食べ物を食べる日となっています。
というわけで、土用丑の日は『夏の土用の最初の丑の日』となるわけです。
また、土用丑の日にうなぎが食べられるようになったのはいろいろな説がありますが、平賀源内が提案したという説が一般的になっています。江戸時代、あるうなぎ屋が商売がうまくいかず、平賀源内に相談したところ、源内が「本日土用丑の日」(今日うなぎを食べるといい・・・)という看板を店先に出したそうです。その当時、物知りとして有名な源内の言うことならと言うことで、そのうなぎ屋はたいへん繁盛しました。その後、他のうなぎ屋も真似るようになり、「土用の丑の日にはうなぎ」という風習が定着していったようです。
------------------------------------------------------
=うなぎ商品ラインナップ=
ご注文締め切り日 2007年6月8日
●国産鰻蒲焼(真空)30gX10
●国産鰻蒲焼(真空)40gX10
●国産鰻蒲焼(きざみ)500g
●国産鰻白焼き 30g
●国産鰻白焼き 40g
ご注文締め切り日 2007年6月8日
●うなぎ蒲焼(真空) 30gX10
●うなぎ蒲焼(真空) 40gX10
●うなぎ蒲焼(きざみ) 500g
Posted at 00時00分 パーマリンク
2007年05月17日(木)
PICK UP [ハウディニュース2007]
= シャキシャキレンコンハンバーグ =
ごろっと大きい角切りれんこん入り。シャキシャキ感を重視し、蓮根は10mmカット。
中具材の野菜のカットとしては可能な限りの大きさで仕上げました。食肉配合はバランス良く組み合わせた鶏、豚、牛の合挽き肉を使用しました。合成添加物・化学調味料無添加です。
Posted at 00時00分 パーマリンク
【 過去の記事へ 】