C・F舞茸ごはん グルソ無
まいたけ、にんじん、油揚げ、こんにゃくを具材とした、炊き込みごはんの素です。
まいたけ、にんじん、こんにゃくは国産原料を使用、油揚げは国内加工品です。
食品添加物に分類される調味料(グルタミン酸ナトリウム等)は無添加です。
C・Fきのこご飯 炊込
炊き込み用のきのこごはんの素です。原料のきのこ、にんじんは、国産を使用しています。
食品添加物に分類される調味料(グルタミン酸ナトリウム等)は無添加です。
きのこごはん(混込)
ぶなしめじと舞茸に、風味の良いごぼうを加えた、混ぜ込み用のきのこごはんの素です。
手軽に具だくさんのきのこごはんができあがります。
<追加のトッピング♪>
松茸水煮
弁当、お寿司等に合うようにカットした松茸水煮です。
栗甘露煮(S)
糖度を23%前後に仕上げた、栗の甘煮です。
栗甘露煮(手切り)
ごはんからデザートまで、幅広くいろいろなメニューにご利用いただけます。
旬のきのこを使ったきのこごはんの素をバリエーション豊富にご紹介致します!
炊き込み・混ぜこみ調理方法に合わせてお選びください♪
松茸ごはん 炊き込み
松茸のおいしさを味わっていただくために、素材の持ち味を生かして、ていねいに作りました。
松茸と相性の良いたけのこ・鶏肉・油揚げも加えた、松茸ごはんの素です。
きのこごはん 炊き込み
きのこ本来のおいしさを味わうため、きのこだけをたっぷり使用した、きのこごはんの素です。
きのこの持ち味を生かし、上品でまろやかなだしで仕上げました。
松茸ごはん 炊き込み
まつたけを贅沢に使用した、松茸ごはんの素です。
手軽に香り豊かな松茸ごはんができあがります。秋の味覚の代表として、季節感、高級感を演出できます。
松茸ご飯混ぜ込み
まつたけを贅沢に使用した、松茸ごはんの素です。
ごはんに混ぜ込むだけで、手軽に香り豊かな松茸ごはんが出来上がります。
私事ですが、、、、
この度熊本(本社)から鳥栖支店へ異動することになりました。
これから鳥栖周辺の美味しいお店を皆様にご紹介していけたらなと思います★
引越しの手伝いに姉がきてくれたのですが、
その時に鳥栖のプレミアムアウトレットの近くに美味しいパン屋さんがあると教えてくれました!
早速ですが、行ってきました!!
石釜パン工房 「クリーブラッツ」
週末に行きましたが、駐車場も店内もたくさんの人で賑わっていました!
特に店内は身動きがとれないほどの人が!
すぐにパンが売り場からなくなってしまうので、常に焼き立てのパンが並びます。
イートインコーナーがあるので、買ったパンをその場でいただくことも出来ます♪
しかも、無料でコーヒーとレモン水を飲むことができます(^-^)
店内にはたくさんのパンが棚に並んでいます。
どのパンも美味しそうでどれにするか迷ってしまいます。。。
優柔不断な私は店内を何回もぐるぐる回ってしまいました(笑)
人気のカレーパンを狙っていたのですが、
焼き立てが出てきてもほんの数十秒でなくなるという、大人気ぶり!
結局、人気のカレーパンをゲットすることが出来ませんでした。。。。
今回買った商品をご紹介★
1品目「ど根性メロンパン」
お店のおすすめ商品のメロンパン!
表面はパリっ、中はふんわりとした生地でした。
2品目「クリームチーズデニッシュ」
デニッシュ生地にkiriのクリームチーズとカスタードを組み合わせた商品です。
デニッシュ生地のサクサク感がたまらない1品でした★
店内には大人から子供まで幅広い世代が好みそうなパンがずらーり!!
かわいいキャラクターのパンも並んでいます♪
今回食べれなかったカレーパン、、、
他にも気になるパンがあったので、次回またチャレンジしたいです!
(M・A)
神社好きが止まりません笑
お次は櫛田神社です。
博多の総鎮守である櫛田神社。
博多祇園山笠が奉納される神社です。
手水舎も山笠の様子が描かれています。
さて、参拝しましょう。
念入りに!笑
飾り山笠が一年中展示されています。
参拝帰りに寄らなくてはいけない「櫛田のやきもち」・・・閉まってましたー残念。
川端商店街では、ちょうど納涼フェスタの期間中でした。
仙台の七夕飾り「飾り玉」が飾られています。
浴衣の女性と一緒に見ることができて、見た目は涼しげ。
でも、実は気温がめちゃくちゃ高くて、しかも湿気もすごいんです。
この日は本当に暑かった!
ということで、カキ氷を食べましょう!
いや、ここでは「氷ぜんざい」と呼ぶようです。
後から調べてみたら、納涼フェスタ期間中(7月下旬から8月下旬)の金・土・日曜限定でした!
ラッキー♪
出来上がり♪思っていたより大きいです。
中からゆであずきが!
あんこ好きにはたまりません。
冷えたゆであずきも美味です♪
ここにも飾り山があります。
なんと!ダース・ベイダーでした!!!
最後に、、、私も御朱印帳をゲットしました!
櫛田神社のはやっぱり山笠♪
中はこんな感じです。カッコいい!
これからじゃんじゃん集めたいと思います!<C.Y>
さばと茄子の味噌和え
国産さばと揚げなすを特性の味噌ダレで和えるだけで、味噌と相性の良いさばと茄子が同時に味わえます。
丼用の具材としてもご利用いただける惣菜向けに便利なセット商品です。
素干し風焼き海苔
「素干風焼のり」は、瀬戸内海の生ノリを細かく裁断せずに、自然に近い状態で焼き上げたもので、
自然の風味と素材の良さが生きています。
彩りとうふサンド(紅緑)
緑色と紅色に色づけしたすり身を高野豆腐でサンドした食感の柔らかいとうふサンドです。
彩りが良く、使いやすいミニタイプの商品です。凍ったまま、だし汁や煮物の中に入れて煮込んでください。
サイコロこんにゃく(2cm角)
あく抜き処理済( うす味で気になる場合、湯どおしすることをお勧め致します。)
ふんわり蒸し(ゆず風味)
刻んだゆずをすり身に練りこみ、ふんわりと仕上げました。
くちいっぱいに広がるゆずの芳醇な香りと鮮やかな黄色が特長です。
煮物調味液
九州味の煮物調味液です。和食の煮炊き、味付けがこれ1 本で簡単に出来ます。
紫芋のゴマ団子
紫芋を使用した芋餡を白玉粉で包み、ごまをまぶしました。ごまの風味とさつまいもの自然な甘さが味わえます。
葱生姜醤
シャキッとした食感、歯応えが心地よい「みじん切りにしたしょうが」と、
香り・風味・辛みがしっかりと味わえる「すりおろししょうが」を絶妙なバランスで配合し、
しょうがの良さを余すことなく感じていただけます。
いつものメニューにちょい足しするだけでワンランクアップのメニューになります。
<きなこ大学>
材料(1 人分:g)
スイートポテト(2 粒)・・・40
揚げ油・・・適量
【A】
水あめ・・・3
砂糖・・・・・・5
水・・・・・・・・・4
【B】
きな粉・・・2
砂糖・・・・・・2
塩・・・・・・・・・少々
作り方
1、スイートポテトは油で揚げます。
2、Aを鍋に入れて溶かし熱いうちに、1、を入れて絡めます。
3、ボウルにBを入れて混ぜ合わせ、2、を入れて全体にまぶせば出来上がりです。
<さつまいものおしるこ風>
★材料★
・ビーンズピューレ・・・・・・・・・・10
・紫芋ペースト・・・・・・・・・・・・・・10
・濃久里夢・・・・・・・・・・・・・・・・・10
・豆乳クリーム・・・・・・・・・・・・・20
・牛乳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20
・三温糖・・・・・・・・・・・・・・・・・・3.7
★つくり方★
1、ビーンズピューレと紫芋ペーストは解凍しておきます。
2、1、と三温糖を弱火にかけながら練り混ぜ合わせ、濃久里夢と牛乳を少しずつ入れながらよく混ぜます。
3、焦げないように混ぜてひと煮たちさせ、火を止め粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やします。
4、白玉は茹でて浮いてきたものから冷水に取り冷やします。
5、水気を切った白玉と冷えた4、を合わせて出来上がりです。
前回に引続き、ベトナム旅行記です。
今回は、ベトナム旅行で味わった、本場ベトナム料理をご紹介します。
ベトナム旅行2日目の夕飯は、ホイアンで・・・
ホイアンで一番人気といっても良いお店、『morning glory』へ。
予約必須という噂なので、ホテルから予約を入れて頂きました。
ひときわランタンで彩られた、レストラン。
動画ばかりとりすぎて、お店の写真を撮るのを忘れてしまいましたが、とても素敵なお店です。
さて、早速注文です。
まずはホイアン名物のホワイト・ローズを注文です。
米粉を薄く延ばし、エビのすり身等を包み、蒸しあげた料理です。
白いバラの花びらのように見えることから名づけられたそうです。
ヌクマムにつけていただきます。周りはつるんと、中はプリプリです。
揚げニンニクがアクセントになっています。
お店の名前 『morning glory』
空真菜を意味するそう。ここは、空真菜を食べておかなきゃでしょ!
というか、食べろ!とガイド本に書いてありました。
ということで、空真菜のガーリック炒めをオーダー。
シンプルな味付けで、ニンニクがきいています。
昔、台湾でも食べましたが、こちらのお店の方がおいしい気がします。
メインはお肉から、英語メニューを読んで、おいしいそうと感じたものに決めました。
牛肉の煮込み料理。名前は忘れました・・・
味付けは唐辛子がよく効いていて辛いですが、うまみもあります。
写真には写っていませんが、大盛りライスが付いてきました!
ごはんによく合う一品です。
お肉料理に、ライスが付いてくることを知らずにオーダーしてしまいました・・・
ベトナムでは有名なコムガーです。
黄色いライスに、チキンが載っています。
こちらの『morning glory』人気店だけあって、どれもとてもおいしかったです。
添えてあった、青パパイヤの千切りもおいしい!
こちらは、3日目のダナン市内を観光途中に立ち寄った、ジェラート屋さん。
ベトナム人オーナーさんが、イタリアで修行されて出されたお店らしいです。
私は、右のピスタチオのジェラート&マカダミアンナッツのジェラート
友人は、ピスタチオのジェラート&ココナッツのジェラート
そして、3日目の夕食は、『MADAME LAN』へ
こちらのお店は、ホテルの女性日本人スタッフの方おすすめのお店です。
こちらも人気店で満席です。
生春巻き!!!
実はエビ大好きなんです。
ダナンはシーフードで有名なだけあって、エビはプリップリ♪♪♪
幸せーーー♪
でも、2人で5本は結構お腹にたまりますね・・・
次は、ミークワン。
ダナンのご当地麺らしいです。
日本で言う、きしめんのような麺に、お肉やピーナッツ等がトッピングされ、
別添えのたっぷりの野菜、添えられたおおきなせんべいを砕いて一緒に食べます。
甘辛いたれが絡まってつるりといけます。
野菜たっぷりでヘルシーですね。
お店の名前と一緒。マダム・ラン。
牛肉の串焼きみたいな感じです。
最初、私達が頼んでいない料理が来て、店員同士が揉め始めるという事件も起こりながら・・・
私達の注文の仕方が悪かったのかな・・・?
なんか、申し訳ない気持ちになりながら、いただきました。
でも、おいしかった!
初めてのベトナム旅行。
本当に楽しかった♪
最初、ベトナム料理が口に合うのか心配でしたが、どれも本当においしかったです。
ヘルシーで、日本人の口に合う味付けだった気がします。
日本に帰って、思い出に浸っていたら、またベトナム料理が食べたくなりました。
こちらで、おいしいベトナム料理屋さん探しをしようと思います。
そして、また、ベトナムに行きたい!!!
異文化に触れるって、やっぱり楽しいですね。
次はどこの国に行こうか、今から考え中です。
(A.N)