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2016年3月31日 Posted time : 00:00 | Category : 編集長コラム

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E氏のおすすめで はじめて とろく黒亭を訪れました。熊本には3つの黒亭あり!10年またいで3店制覇!

一つ目はいわずもがなの、二本木黒亭。熊本でトップクラスの有名店であり、観光客で行列が出来るラーメン店。

 

懐かしいダイニングエクスプレス 黒亭 (2006年3月)の記事。建物もリニューワル前ですね。

 

もう一つが黒亭 力合店。これも ダイニングエクスプレスの記事(2006年2月) 10年前ですね。

 

そして今回のとろく 黒亭。黒亭の暖簾分けらしいのですが、数十年経過し関係はなくなっているとのことらしいが。とろく 黒亭は熊本市内の渡鹿(とろく)という場所にあります。

 

 

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駐車場は店舗の前、カウンターとテーブル席があり、綺麗に清掃されています。お客さんが美味しそうにラーメン食べています。

 

 

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デフォルトのラーメンが600円。大盛りが+50円とは良心的価格差。そしてチャーシューメンも+50円とは超良心的。大盛チャーシューで100円増しなんてありえへん!

おにぎり1個50円も今の時代、安い! 昨日行ったラーメン店は1個 140円だったぞ!たけぇ

 

 

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やっぱり注文したのはチャーシュウ ラーメン (650円)これは 安いですね。ゆでたまご・きくらげ、のり、ねぎ のトッピング。チャー種は薄いながらも8枚ものっています。うれしい。


 

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スープは見た目からしてもすっきり黄金色の熊本ラーメンスープ。昔ながらの味ですが、クセは比較的少なく、飲んで美味しい部類に入りますね。しっかり豚骨を煮込んでいる感じのダシがよくとれております。

 

 

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麺は中太ストレート。もう一回り太いと好みなんですが、それでも十分美味しい麺。大盛り軽くいけると思います。

 

 

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豚バラのチャーシュー。枚数がたっぷりあるので嬉しいですね。伝統的熊本ラーメン 旨し。TT

 

食べログ(掲載時点3.19)

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2016年3月30日 Posted time : 00:02 | Category : D@EXコラム

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「まだシーズンオフになってないかしら・」と思いつつ電話したマルモ水産(長崎県佐世保市)の海上かき焼小屋。「まだやってます!」とのことで、今年最初で最後のかき焼小屋に行って参りました!看板が目印。看板に沿っていけばたどり着きます。

 

 

  

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海上のかき小屋なので、大きな船が通ると、ゆらゆらゆれます。九十九島の島々が見えて気持ちいいです!

  

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メニューも牡蠣だけでなく、さざえ、ひおうぎがい、あわび、干物などなど。焼きおにぎりもあります。

  

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軍手と牡蠣をオープンするナイフ状のものが配られると、いよいよゴングがなりました。上の方に見えるブルーの布は風呂敷。牡蠣を焼いていると、とにかくはじけるので、汁がびゃんびゃん飛んできます。汚れてもいい服を着て、さらに足には風呂敷をかけて、飛散する牡蠣汁を回避。顔とかを直撃する可能性もあるので、要注意!

 

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焼き牡蠣ちゃん♪お醤油や酢もいただけますが、自然な塩味で、何もつけなくてもおいしいです。広島の牡蠣もいいですが、小ぶりで味がつまった九十九島の牡蠣のおいしさは、最高ですね!<YA>

マルモ水産 長崎県佐世保市船越町944
TEL:0956-28-0602 FAX:0956-28-0602

 

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2016年3月29日 Posted time : 00:00 | Category : 編集長コラム

don5.jpg会社のE氏に教えてもらって訪問した、呑龍(どんりゅう)さん。駐車場は店横に軽3台と斜め前に6台分。カウンターのみ11席の規模からすれば十分。


ここは珍しくワンタンメンが食べれるそうです。

 

don6.jpgお客さんのほとんどが注文するというワンタン麺。950円というのは熊本では結構なお値段です。ここは御多分に漏れずワンタンメンを注文した方が無難かな。


 

don7.jpgしばらく経ってやってきたワンタン麺。結構重量のあるガッツリラーメンです。ワンタンが7個とチャーシュー4枚、ねぎ、奥に見えるのはヒジキです。

 

 

don1.jpg上にあったチャーシューをどかしてみると薄い皮のワンタン7兄弟。


 

don4.jpgチャーシューは脂身の少ないモモ肉。

 

 

don2.jpgとんこつスープなのですが、あまり豚豚しくないすっきり目のスープ。味のパンチがないといえばないようなスープですが、丁寧にダシが出ているようです。


 

don3.jpg麺は普通の熊本ラーメンスタイルの中太麺より少し細いタイプ。シコシコしている感はあまりなかったような。麺も普通盛でも結構な量です。私にはチト多いかも。ワンタンは肉肉しい感じがします、あまり野菜が入っていないタイプ。

 

結構ボリュームがありました。お腹いっぱいです。TT

 

食べログ(掲載時点3.04)

 

 


 

 


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2016年3月28日 Posted time : 00:29 | Category : D@EXコラム

 

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一食入魂の沖縄の旅、ラストはステーキハウス88へ。こちらは、創業35年の老舗のステーキ屋さんです。辻本店や、ちゅら海店など、数店舗ありますが、お伺いしたのは、国際通りにあるビルの2階。ビルの名前は、後で調べたら、勉強堂ビル(笑)。塾とかが入っているビルではないんですけどね!200グラムで1500円です。安い!2階に上がったら行列で、少し待ちました。

 

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スープとサラダ。このスープ、不思議な味。限りなくアメリカっぽい味で、キャンベルのクリームスープを使っているといううわさもあるようです。後ろに見えるのは、オリジナルドレッシング。

 

 

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ご飯かパンが選べます。パン、バターが塗ってあってとてもやわらかくておいしい。かなりおすすめ。

 

 

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じゅわーっと鉄板で出てきたステーキ。レモンの上にのっているのは、バター。赤い粒粒が交じっているのは何でしょうか?エビまでつけちゃったので、おなかいっぱい!いかにもアメリカンな雰囲気で、沖縄気分満喫できますよ。<YA>

ステーキハウス88

 沖縄県那覇市牧志3丁目1番6号

勉強堂ビル2F

098の866の3760

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2016年3月27日 Posted time : 00:00 | Category : 編集長コラム

tesio8.jpg熊本では珍しい塩ラーメン、その有名店てしお 安政町店にきました。九品寺麺処てしお が発祥でその支店になります。


tesio9.jpg店内はテーブル3席とカウンター。マックスでも18席です。ど豚骨のお店と違い小奇麗です。

 

 

tesio10.jpg何にしましょうか。小学生のうちの子供はここの塩ラーメン好きでぺろりと食べてしまいます。私は1日10食限定にひかれ、まぜそば。

 

夜ランチ?たまに見る言葉ですが、ランチって昼食って意味で、もしかして昼抜きの人が夜に食べる昼食?いえ、造語なんですが、なんとなく違和感。

 

 

tesio1.jpg夜のおしながき。夜にしか登場しないラーメンもありますな!

 

 

tesio2.jpg和だし塩ラーメン+から揚げ2個セット 850円。トッピングは焼き豚シャブ、めんま、ねぎ、つくね、あられ

透き通ったスープがあっさり感。

 

tesio3.jpg子供に許可をもらって、撮影。美味しそうです。

 

tesio4.jpg麺は細麺。撮影しようとすると 食べられると思ってあせってました。後で一口もらいましたが、とてもあっさりだがしっかり味がするスープにからむ食べやすいちじれ麺。

 

 

tesio5.jpg女性に大人気ベジまぜそば 750円。サラダ感覚でヘルシー。

 

 

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私の注文したまぜそば 800円。半熟卵のトッピング、調味料がゆず胡椒やわさび、にんにく。

 

 

 

tesio7.jpg野菜も入っているのでヘルシー感覚、まぜまぜしていただきます。豚シャブが美味しいです。麺も太麺ですし美味しいです。ボリューム的にはそんなに多くはない感じですね。丁寧なつくりのまぜそばでした。TT

 

食べログ(掲載時点3.15)




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2016年3月26日 Posted time : 00:34 | Category : D@EXコラム

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沖縄の夜、郷土料理を食べましょうということで、口コミで評判がよかった国際通りの「いちまいる」さんへ。那覇市にある国際通りは、1.6キロ(1マイル)の短いとおりにたくさんお店があるので、「奇跡の1マイル」といわれているのだそうです。それにちなんでのいちまいるなのでしょうか。お店の外には客引きの中東系のお兄さん。外国人の方がお客さんに声をかけているお店多いですね。店の雰囲気もなんとなく雰囲気あります。

 

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お通し。純和風なおだしの味。これも沖縄料理かな。

 

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沖縄三点盛り。ミミガー、海ぶどう、島ラッキョウ。ミミガーちょっと苦手だけど、きくらげと思って食べる。味噌の味付けでした。

 

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ジーマーミー豆腐。ぷるんぷるんでおいしい。島豆腐は固いですけどね。

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フーチャンプルー。チャンプルーの中で一番好き。ちなみに我が家に帰ってからもフーチャンプルーを食べ続けています。お麩って、水で戻せるしとっても簡単。コツは、水で戻した麩を、味付けした卵液にしばらくつけてから、卵とじにすること。麩に卵液がしみて、ふわふわになります。もちろんポークは必須。

 

indojin2.jpg

 

こちらは、ホタテのフライです。あつあつで、おいしかったです。いちまいるさんすごくリーズナブルでとてもよい店でした。朝粥のメニューもあり、朝、昼、晩オープンしているみたいです!ランチはなんとワンコイン(500円)なのだそうです!<YA>

 

いちまいる

 沖縄県那覇市牧志2-5-34

 098-863-6607

 

 

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2016年3月25日 Posted time : 00:00 | Category : 編集長コラム

kiyomi8.jpg 北九州は小倉焼きうどん、どきどきうどん(肉うどん)、戸畑ちゃんぽん、門司港焼きカレーなどローカルフード満載なのですが、ちゃんらーも門司港発祥のソウルフードの一つ。まだまだ有名ではないですが。


発祥の中でも 二代目清美食堂(2014年1月オープン)は芸能人芋洗坂係長の実家としても有名で、彼が二代目をオープンさせたとのこと。門司港レトロのすぐ近くです。

 

kiyomi2.jpg ちゃんらーは和風だし汁に、ちゃんぽん麺のあっさり風味の麺。具材はねぎ、もやし、かまぼこなど。門司港において安価で早い提供のファーストフードとして食堂などで提供されていた歴史があります。ちゃんらーは最近生まれたものではなく戦後数十年の歴史あり。

 

kiyomi1.jpg店内はテーブル、カウンター。おでん売り場のところに芋洗坂係長のPOPが。この画像を見ればこの人!てわかる人もいると思う。

 

kiyomi9.jpgちゃんらー普通は450円と安い。焼きちゃんらーやカレー、やきめし、ナポリタンなどメニューは充実。今回は野菜大盛りちゃんらー 550円を注文。


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卓上調味料。いろいろ、ゆず胡椒はうれしい。

 

 

kiyomi3.jpg待っている間に牛すじを

 

 

kiyomi5.jpgちゃんらー。ヘルシーな麺ですね。肉、きゃべつ、もやし、かまぼこ、ちくわ。

 

kiyomi4.jpg横から見た野菜大盛りちゃんらー。普通でもそんなに大盛りではないのでしょう。

 

kiyomi6.jpgスープは和風。さっぱり。

 

 

kiyomi7.jpg麺はつるつるするっとした美味しさ、ちゃんぽん麺。1杯さらりといけてしまいます。美味しかった。TT

 


食べログ(掲載時3.22

 

門司港ちゃんらー倶楽部


 

 



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